東京・目黒。フェアトレード団体が運営するナチュラルカフェ&ショップ。おすすめは、あわやきび、ひえやそばの実を使った雑穀プレートとスパイシーなスリランカカレー。雑穀プレートには国産の雑穀と有機栽培、無農薬栽培・減農薬栽培の旬の野菜を使い、肉や魚、卵やバター・牛乳などの動物性のものは使っていないので安心です。
WHOLE FOODを提案するカフェ。玄米を中心としたメニューのフードやスウィーツなど、体に良いものを厳選したメニューを提供する。ナチュラルスウィーツ&天然酵母パンを製造している自社工房が隣接されており、製造過程などを見ることができる。
西荻窪の玄米菜食カフェ&レストラン。有機、無農薬、減農薬による野菜や玄米、調味料は昔ながらの製法で作られたお醤油、お味噌、塩を使い、お肉・魚・卵・バター・牛乳などの動物性材料を一切使用しないマクロビオティックを提供している。自家製酵素を使った玄米トリュフなど、オリジナルスイーツもあり。
東京新宿・長野。雑穀レストラン。畑から直送の旬のオーガニック野菜と100%国内産無農薬・無化学肥料で栽培された雑穀のハーモニーから生まれる新感覚のおいしさを存分に味わえるカフェ・レストラン。肉を使わない雑穀ハンバーガーや、「汚染環境を生き抜けるタフな体を作る」をコンセプトにした「サバイバル五色プチ菜」など、雑穀料理の新たな境地を開拓し続けるオリジナリティあふれる店。
祐天寺。ナチュラルフード・プロデューサー花田美奈子さんがプロデュースする玄米菜食カフェ。マクロビオティックをベースにイタリアンテイストを加えた、ハナダ式玄米菜食が堪能できる。大粒で、もちもちしている玄米は絶品。ベジタブルカレーが人気メニュー。
渋谷。ハーブと大豆をふんだんに使った多国籍風創作料理を提供するお店。岩手県より無農薬野菜を直送しており、オーガニックメニューが豊富。マクロビオティックコンセプトのメニューが多く、「マクロビランチ」や、血液の流れを良くし肝臓・高血圧も防止にも効果的な「ヘルシーランチ」など。店内にはアロマテラピー酸素バーが併設されている。
広尾。アメリカ西海岸に在住していたオーナーが、オーガニックやマクロビオティックを、西海岸のようにもっと外食できる場を提供したいという思いから始まったレストラン。見て美しく、食べておいしいその上身体にも優しいをポリシーに、季節に合わせてメニューを展開。
吉祥寺でマクロビオティックスクールを主宰する「OrganicBase:オーガニックベース」が運営するカフェ。マクロビオティックスクールならではの、穀物や豆、季節の野菜をふんだんに使ったフードやお茶やりんごジュース、三河みりん、三州梅酒などのアルコールメニューなど、心身に優しい料理を提供している。
人工添加物・養殖物を一切使用せず、日本古来の食文化をコンセプトにしたレストラン。店名の通り、雑穀フードが食せる店。雑穀は白米に玄米・押麦・大豆・キヌア・黒米・赤米・黒胡麻・白胡麻の八穀を独自にブレンドした八穀米が基本。長野県の自然農法農園のものを使用している。ランチは、八穀米+好みのおかずをチョイスする。
恵比寿。マクロビオティックをベースに無農薬で良質な食材を使った、サンドウィッチやお弁当、スウィーツなどが楽しめるナチュラルカフェ。各種マクロビオティック食材なども販売している。同施設の2Fには、マクロビオティック料理教室「クシマクロビオティックアカデミィ」がある。