丸の内で創業70年のカフェ。マクロビロテックを取り入れたカフェ&ブラッセリーへと生まれ変わった。契約農家直送の玄米料理が豊富で、玄米&季節の焼き野菜カレー、玄米豆乳粥、玄米のライスコロッケなど、新鮮野菜をふんだんに使ったからだに優しいメニューがコンセプト。
丸の内。本格的なフランスの家庭料理の味を気軽に味わえる普段着感覚のフランス食堂。自然食、オーガニックのワインをはじめ、十五穀米、こだわり玉子、群馬県産の和豚もち豚などの日本の食材を積極的に活用し、自家製パンも多彩に揃え、食材にこだわりを見せる。天井4mの高さのゆとりあるオープンキッチンと一面ガラス張りの窓は開放的な雰囲気。
東京新丸の内ビルの無国籍蒸し料理店。百度以下の熱で素材を調理し、野菜の酵素・ビタミン分の破壊を最小限に留めたヘルシーフードを提供している。食材は旬の野菜、保存食である乾燥野菜や発酵食品などの身体にやさしい食材が中心。メニューは大分「ナチュラルファーミング」直送のオーガニック旬野菜のセイロ蒸しなど。
丸の内。契約農家にて、3年以上の年月をかけ手塩にかけて育てた畑で無農薬、低農薬の体にやさしい野菜をふんだんにつかった料理を提供する自然派和食店。有機無農薬ハーブサラダ、釜戸で炊く奥日野の無農薬米、魚介系のダシを使った野菜たっぷり雑炊、有機野菜網焼き・串揚げ・セイロ蒸しなどヘルシーなメニューが並ぶ。
丸の内。インドネシア語で「本物」という意味を持つ「ASLI」が提供するフードは、無薬飼料で育てられた福島県伊達鶏と自然農法による有機野菜を使用した心身にやさしいスローフード。蒸したり湯がいたり10種類以上のオーガニック野菜をふんだんに使っている。その他、伊達地鶏のローストチキンや、玄米と伊達地鶏などが人気メニュー。
新宿。雑穀レストラン。畑から直送の旬のオーガニック野菜と100%国内産無農薬・無化学肥料で栽培された雑穀のハーモニーから生まれる新感覚のおいしさを存分に味わえるカフェ・レストラン。肉を使わない雑穀ハンバーガーや、「汚染環境を生き抜けるタフな体を作る」をコンセプトにした「サバイバル五色プチ菜」など、雑穀料理の新たな境地を開拓し続けるオリジナリティあふれる店。
新宿伊勢丹。神奈川県葉山の老舗料亭「日影茶屋」が母体のマクロビオティックカフェレストラン。肉・卵・乳製品・白砂糖・化学調味料を一切使用しないというマクロビオティック本来のルールを基準に、玄米や新鮮な野菜・豆などの植物性食材を中心とした創作的な料理を提供している。
新宿三井ビル。オーガニック韓国料理を提供しているお店、韓国料理シクタン(SIKDANG)。シクタンは韓国語で「食堂」という意味。化学調味料を一切使わずに有機野菜を中心とした料理を取りそろえる。ランチタイムに玄米を選べることから女性に人気。
新宿。雑穀レストラン。畑から直送の旬のオーガニック野菜と100%国内産無農薬・無化学肥料で栽培された雑穀のハーモニーから生まれる新感覚のおいしさを存分に味わえるカフェ・レストラン。肉を使わない雑穀ハンバーガーや、「汚染環境を生き抜けるタフな体を作る」をコンセプトにした「サバイバル五色プチ菜」など、雑穀料理の新たな境地を開拓し続けるオリジナリティあふれる店。
代々木上原。オーガニック&ナチュラルな旬の野菜、お豆腐、きのこ、海草、などの素材を活かした料理を提供するお店。野菜は低農薬のものを使用、調味料は有機野菜を用いたものを使い、お肉は鳥、豚、牛、全て国産で、生産者が分かっているもののみ使用している。